アンテベート軟膏が通販で買える

ステロイドの軟膏のアンテベート軟膏を市販で購入したいと思っている方は多いと思います。

実は、アンテベート軟膏はファミリーファーマシーグローバルという通販サイトから購入できます。


商品名:アンテベート軟膏0.05%:5g×10本セット
販売価格:5,288円
送料:無料
発送先:シンガポール
製造販売元:鳥居薬品株式会社

ファミリーファーマシーグローバルを選んだ理由

1、他に通販で販売しているところがなかったから
2、病院に行くと薬を処方してもらうだけでも半日がつぶれるから
3、病院だと薬代以外に診察代がかかり、けっこうお金もかかるから

通販で購入する欠点
・注文から到着まで時間がかかる。1週間から10日ぐらいかかり、急ぎの時は間に合わない。

>>アンテベート軟膏の通販サイトはこちら

ファミリーファーマシーグローバルとは

ファミリーファーマシーグローバルとは

ファミリーファマーシーグローバルはシンガポールにある、日本の医薬品を日本に逆輸入する個人輸入代行の会社です。

当然、初めてステロイド軟膏使う方は通販を利用せずに、病院に行ってお医者様に相談することをおすすめします。

何回もアンテベート軟膏をつかっていて、使いなれている方を熟知している方に通販をおすすめします。

アンテベートクリーム・アンテベートローションも販売しています。

アンテベートクリーム、ローションも通販で買える

ファミリーファーマシーグローバルではアンテベート軟膏以外にクリーム、ローションも購入することができます。


商品名: アンテベートクリーム0.05%:10g×2本セット
販売価格:2,855円
送料:無料
発送元:シンガポール
製造販売元:鳥居薬品 株式会社

>>アンテベートクリームの購入はこちら


商品名: アンテベートローション0.05%:10g×5本セット
販売価格:5,478円
送料:無料
発送元:シンガポール
製造販売元:鳥居薬品 株式会社

>>アンテベートローションの購入はこちら



ジェネリック品のアンフラベート軟膏、クリーム、ローションも販売しています。

アンテベート軟膏を安く買いたいなら

安く買いたいなら、ジェネリック品のアンフラベート軟膏、クリーム、ローションがおすすめです。これらのジェネリック品もファミリーファーマシーグローバルから通販で購入することができます。

有効成分は同じベタメタゾン酪酸エステルプロピオン酸エステルです。


商品名: アンフラベート0.05%軟膏(劇):5g×10本セット
販売価格:2,932円
送料:無料
発送元:シンガポール
製造元:前田薬品工業 株式会社
販売元:日医工 株式会社
>>アンフラベート軟膏の購入はこちら


商品名: アンフラベート0.05%クリーム(劇):5g×10本入
販売価格:3,735円
送料:無料
発送元:シンガポール
製造元:前田薬品工業 株式会社
販売元:佐藤製薬 株式会社
>>アンフラベートクリームの購入はこちら


商品名: アンフラベート0.05%ローション(劇):10g×10本入
販売価格:5,810円
送料:無料
発送元:シンガポール
製造元:前田薬品工業 株式会社
販売元:日医工 株式会社
>>アンフラベートローションの購入はこちら




アンテベート軟膏は楽天やAmazon(アマゾン)で販売していない

アンテベート軟膏は処方箋が必要な医薬品です。そのため、楽天やAmazon(アマゾン)のような通販サイトでは購入することはできません。

また、一般の薬局薬店、ドラッグストアでも販売していません。

アンテベート軟膏の市販品はないか?

アンテベート軟膏の有効成分はベタメタゾン酪酸エステルプロピオン酸エステルです。




アンテベート軟膏の添付文書は

アンテベート軟膏の添付文書はここで確認できます。使用前に確認しておくことを強くおすすめします。
↓↓↓↓↓↓
http://www.info.pmda.go.jp/downfiles/ph/PDF/480306_2646730M1059_1_03.pdf

アンテベート軟膏のステロイドの強度は

アンテベート軟膏のステロイドの強度は Very Strong(とっても強い)です。

効果は

添付書類に次のように書かれています。

【効能又は効果】
湿疹・皮膚炎群(手湿疹、進行性指掌角皮症、脂漏性皮膚炎を含む)、乾癬、虫さされ、薬疹・中毒疹、痒疹群(ストロフルス、じん麻疹様苔癬、結節性痒疹を含む)、紅皮症、紅斑症(多形滲出性紅斑、ダリエ遠心性環状紅斑)、ジベル薔薇色粃糠疹、掌蹠膿疱症、扁平紅色苔癬、慢性円板状エリテマトーデス、肉芽腫症(サルコイドーシス、環状肉芽腫)、特発性色素性紫斑(マヨッキー紫斑、シャンバーク病)、円形脱毛症、肥厚性瘢痕・ケロイド、悪性リンパ腫(菌状息肉症を含む)、アミロイド苔癬、水疱症(天疱瘡群、ジューリング疱疹状皮膚炎・水疱性類天疱瘡)

副作用は

添付書類には次のように書かれています。

アンテベート軟膏、アンテベートクリームの承認時
までの調査における安全性評価対象1,326例中45例(3.39%)[軟膏:662例中20例(3.02%)、クリーム:
664例中25例(3.77%)]に副作用が発現した。
主な症状は、毛炎・ 16件(1.21%)[軟膏0.91%、クリーム1.51%]、 瘡様発疹7件(0.53%)[軟膏
0.60%、クリーム0.45%]、皮膚萎縮5件(0.38%)[軟膏0.30%、クリーム0.45%]、毛細血管拡張5件(0.38%)[軟膏0.45%、クリーム0.30%]、真菌感染5件(0.38%)[軟膏0.45%、クリーム0.30%]、

刺激感5件(0.38%)[クリーム0.75%]、ステロイド
潮紅3件(0.23%)[軟膏0.45%]であった。これらはいずれも局所的なものであり、かつ副腎皮質ステロイド外用剤について既知のものであった。
アンテベート軟膏、アンテベートクリームの承認時までの調査及び使用成績調査の集計における安全性
評価対象7,875例中105例(1.33%)[軟膏4,012例中51
例(1.27%)、クリーム3,863例中54例(1.40%)]に副
作用が発現した。
主な症状は、毛炎・ 24件(0.30%)[軟膏0.32%、
クリーム0.28%]、刺激感9件(0.11%)[軟膏0.02%、
クリーム0.21%]、 瘡様発疹7件(0.09%)[軟膏
0.10%、クリーム0.08%]、皮膚萎縮7件(0.09%)
[軟膏0.07%、クリーム0.10%]、白癬6件(0.08%)
[軟膏0.12%、クリーム0.03%]、皮膚乾燥6件(0.08%)
[クリーム0.16%]、 痒6件(0.08%)[軟膏0.10%、
クリーム0.05%]であった。
重大な副作用(頻度不明)
眼瞼皮膚への使用に際しては、眼圧亢進、緑内障、
白内障を起こすおそれがあるので注意すること。
大量又は長期にわたる広範囲の使用、密封法(ODT)
により緑内障、後下白内障等の症状があらわれる
おそれがある。
その他の副作用(まれに:0.1%未満、ときに:0.1
~5%未満、副詞なし:5%以上又は頻度不明)
1)皮膚の感染症
ときに皮膚の真菌症(カンジダ症、白癬等)、及び
細菌感染症(伝染性膿痂疹、毛炎・ 等)があら
われることがある。また、ウイルス感染症があらわれ
るおそれがある。〔密封法(ODT)の場合に起こり易い〕
このような症状があらわれた場合には、適切な抗
真菌剤、抗菌剤等を併用し、症状が速やかに改善
しない場合には本剤の使用を中止すること。
2)その他の皮膚症状
ときに 瘡( 瘡様発疹、ステロイド 瘡等)、ス
テロイド皮膚(皮膚萎縮、毛細血管拡張、ステロ
イド潮紅等)、まれにステロイド酒査皮・口囲皮膚
炎(口囲、顔面全体に紅斑、丘疹、毛細血管拡張、
痂皮、鱗屑を生じる)、紅斑、紫斑、多毛、色素
脱失、色素沈着、また魚鱗癬様皮膚変化があらわ
れることがあるので、特に長期連用に際しては注
意すること。
このような症状があらわれた場合には徐々にその
使用を差し控え、副腎皮質ステロイドを含有しな
い薬剤に切り換えること。
また、ときに刺激感、湿疹(発赤、苔癬化、腫脹、
糜爛等)、まれに接触皮膚炎、皮膚乾燥、 痒が
あらわれることがある。
3)過敏症
皮膚の刺激感、発疹等の過敏症状があらわれた場
合には使用を中止すること。
4)下垂体・副腎皮質系機能
大量又は長期にわたる広範囲の使用、密封法(ODT)
により、下垂体・副腎皮質系機能の抑制をきたす
ことがあるので注意すること。

顔、陰部に使用していいか

アンテベート軟膏は Very Strong(とっても強い)のステロイド軟膏で、皮膚が薄い顔、陰部には使用しない方がいいと思います。

いずれにしろ、医師の指示に従い使用してください。

不明点は医師に問い合わせをしてください。

ニキビに効果はあるか

添付書類の禁忌事項に次のように書かれています。

1.細菌・真菌・スピロヘータ・ウイルス皮膚感染症、及び動物性皮膚疾患(疥癬、けじらみ等)
〔感染症及び動物性皮膚疾患症状を悪化させることがある。〕

ニキビ菌(アクネ菌)は細菌の一種なので、使用しない方がいいと思います。

虫刺されに効果はあるか

効果効能にもあるように、虫刺されに効果はあります。

やけどに効果はあるか

ネットには次にような情報があります。

火傷の初期に使用すると水泡形成が少ない。(40歳代病院勤務医、救急科)